仮想通貨ビットコインの謎 新たな「サトシ・ナカモト」を名乗る人物が出現|証拠内容は後日公開?

仮想通貨ビットコインの謎 新たな「サトシ・ナカモト」を名乗る人物が出現|証拠内容は後日公開?
 

仮想通貨ビットコインの謎 新たな「サトシ・ナカモト」を名乗る人物が出現|証拠内容は後日公開?

新しい「サトシ・ナカモト」の自称者が出現
1人のビットコインキャッシュ(ABC)のデベロッパーは9日に、ツイッター上、自分自身が本物のビットコイン創設者「サトシ・ナカモト」であると主張。その証拠とは。

サトシ・ナカモトとは、2008年11月、metzdowd.comに、全9ページのビットコインに関する論文を投稿した人物で、仮想通貨やビットコインを誕生させた人物である。しかし、その投稿された論文は「サトシ・ナカモト」と名乗る匿名筋によるものであったことから、これまで本物の「サトシ・ナカモト」が誰なのかわかっておらず、ビットコインユーザーの中で長年神話となっている。

そのような状況の中で、10周年となる2019年に、今回新たに自称する人物がでてきたことになる。

Sechet氏は、ツイッターの文章で公表したタイミングで、メッセージのハッシュ値を公開、より詳しい内容は「後日公開予定」と言い残した。

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

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