ハリウッド俳優ジョニー・デップが資産価値5億ドルのICO TaTaTu と開発契約

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ハリウッド俳優ジョニー・デップが資産価値5億ドルのICO TaTaTu と開発契約

ハリウッド俳優ジョニー・デップが資産価値5億ドルのICO TaTaTu と開発契約

「パイレーツ オブ カリビアン」でおなじみのスーパースター、ジョニー・デップ氏は、2018年10月22日、AMBI メディアグループの共同設立者、アンドレア・イーボリーノ氏が新たに設立したトークン ソーシャル エンターテイメント プラットフォーム「 TaTaTu」の開発契約にサインしました。エンタメ系メディア「ハリウッド レポーター」は、この契約には映画やデジタルコンテンツ共同製作が含まれていると報じています。

ハリウッド レポーターによれば、提携範囲は、両者の製作会社Infinitum NhilとAMBI メディアグループによる映画/テレビの共同製作が含まれています。

TaTaTu との契約は、2018年後期からモロッコで撮影を開始している「Waiting for the Barbarians」の製作で始まった両者のコラボレーションを強固にするものです。AMBI メディアグループは、TaTaTuのローンチ前から、 ジョニー・デップ、マーク・ライランス、ロバート・パティンソンが出演したドラマを製作しています。

イーボリーノ氏は、デップ氏がこのプロジェクトにもたらすものについて、プレスリリースでこのように熱く語っています「ジョニーは、このプロジェクトの意思決定に関与して従来の業界の常識を覆す能力を持っています」。

「ジョニーが私たちの重要な協力者になり、破壊を恐れずに前進し、壮大な彼のビジョンと本能を彼の人生の物語に取り戻すサポートができることに非常に興奮しています」

デップ氏は、「解放的」で「進歩的」な TaTaTu の革新的トークンフレームワークを賞賛しています。

わずか6ヶ月前のローンチ以来、TaTaTu への評価は驚異的に上昇しており、有名リカーブランド「バカルディ」のモニカ・バカルディ女史をはじめとする世界的セレブや名家からの投資を受けて、この非公開ICOの資産価値は推定5億7500万ドルにまで達しています。

このプラットフォームの目的は、映画やテレビなどのメディアやエンターテインメント コンテンツ製作のトークン化です。現在、アントニオ・バンデラスとアレック・ボールドウィンが出演するランボルギーニの伝記映画と、ジェレミー・レナーのドキュメンタリー、ジム・カヴィーゼルとミラ・ミラソルヴィーノによる映画「Sound of Freedom」を製作中です。また、ウィリアム・フリードキンのドキュメンタリー「Friedkin Uncut」の権利を取得しています。

同社のトークン TTU は現在、仮想通貨取引所「リキッド」に上場しており、コンテンツクリエイターやユーザーへの支払いに使用されています。これは、トークンを一般的に流通するための戦略の一環です。この通貨は、ブレイブ社のBATフレームワークの視聴者とクリエイターのコンテンツ マーケティングによって得られる広告収入を共有することで機能します。

TaTaTu は今後、グーグルの広告代理店「AdMob」との提携を通じて、ユーザーとクリエイターへ支払われるTTUを現実通貨に交換して、コンテンツを収益化する予定です。他の主要なICO企業とは異なり、TaTaTu の主な目的は、収益ではありません。ホワイトペーパーでは、「収益のうち、TaTaTuがプラットフォーム運営のために得るパーセンテージはごくわずかです。ほとんどはユーザーに還元されます」と説明されています。

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