仮想通貨IOTAで進むプロジェクトの躍進|欧州銀行会議にも参加表明

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仮想通貨IOTAで進むプロジェクトの躍進|欧州銀行会議にも参加表明
 

仮想通貨IOTAで進むプロジェクトの躍進|欧州銀行会議にも参加表明

carVerticalでの活用
自動車のIoT化を目指しているスタートアップcarVerticalが、OBD、GPS、IOTA Tangleを組み合わせた先駆的プラットフォームcarVertical.CITYを発表し、その一部としてIOTAが利用される。
IOTA財団の代表がEBCへ参加
IOTA財団の会長Schiener氏が、ヨーロッパの金融、銀行分野で最も重要な会議であるとされるフランクフルト欧州銀行会議に参加することが判明した。

IoT特化型仮想通貨IOTAに新たな使用事例

仮想通貨アイオタ(MIOTA)は、近年着々と注目度が高まってきているIoT(モノのインターネット)に特化した仮想通貨であり、その基盤としてTangleと呼ばれる独自の分散型台帳技術を使用している。

またIOTAの取引は、迅速で、手数料が無料であることもIoTへの活用に向いているとされ、世界有数のテクノロジー企業マイクロソフトや、富士通、フォルクスワーゲンなどと提携を結ぶなど、その普及に向けた取り組みが表面化してきている。

そのようなIOTAで新たな活用事例が先週発表されている。

現存の駐車アプリでは、駐車の際に、マニュアルでそのアプリ操作を行なって駐車料金を払わなければならないため、しばしばその駐車タイマーを止めるのを忘れたまま走り出してしまい、後で気づいて高額な駐車料金を払わなければならない可能性がある。

支払いは、今年の初めに同社がICOで発行したcV Tokenで行うことが可能だが、その基盤としてIOTA Tangleを利用していることから、将来的には、仮想通貨IOTA(MIOTA)での支払いも開始すると示唆した。

IOTA財団の代表が欧州銀行会議へ参加

また、11月16日に開催されるThe Frankfurt European Banking Congress(フランクフルト欧州銀行会議、以下、フランクフルトEBC)にIOTA財団の会長を務めるDominik Schiener氏(以下、Schiener氏)が参加することが、フランクフルトEBCの公式サイトより明らかになっている。

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