グーグルの年間検索トレンドワードで、「Ripple(リップル)」「Bitcoin(ビットコイン)」が欧米で上位ランクイン

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グーグルの年間検索トレンドワードで、「Ripple(リップル)」「Bitcoin(ビットコイン)」が欧米で上位ランクイン

グーグルの年間検索トレンドワードで、「Ripple(リップル)」「Bitcoin(ビットコイン)」が欧米で上位ランクイン

グーグルは年次調査に基づいて、2018年のトップトレンド検索用語を発表しました。米国の“How to(方法)”カテゴリーにおいて、検索上位4位に「How to buy Ripple(リップルの購入方法)」、9位に「How to buy Bitcoin」が入っています。“What is(とは)”カテゴリーでは、米国と英国の両方で「Bitcoin」が首位になっています。

昨年5月23日、ビットコインは、米国のグーグルでトップ7の検索ワードとなり、当時イーサリアムは18位でした。また11月16日、Facebook、Apple、Netflix、Googleなどのトップ株の組み合わせよりも、ツイッターで話題を集めたのが「ビットコイン(Bitcoin)」でした。

2018年、ビットコインの価格はかなり下落しましたが、その存在が何であるかを知ることに興味があることは明らかです。

最近、米国Square(スクエア)のCash Appは、ペイパルを抑えて、米国のGoogle Playストアのファイナンス部門で、最もダウンロードされたアプリになりました。同社は今年8月に、米国全50州のユーザー向けにビットコインの売買サービスを有効にしたと発表しました。

8月に、スクエア CFOのサラ・フライアー氏は、ビットコイン取引サービスを有効にして以来、Cash Appは「リアルに成長している」と述べました。当時、Cash Appは15位にあり、AppleStoreの上位30位に上がっていると述べていました。

スクエアのCEOでツイッターの共同設立者、ジャック・ドー氏―氏は、ビットコインがインターネットの通貨として採用される将来を想定している公言しています。同氏によると、スクエアは、既存のペイメントフレームワークの非効率性を、ビットコインとフィアットとつなげることで、人々が相互にシームレスに取引できるようにすることです。

6月にスクエア社は、ニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)からBitLicenseを獲得して時価総額の最高値を記録しました。

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