仮想通貨ニュースまとめ!先週(4/22~4/28)の重要ニュースを一気読み

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仮想通貨ニュースまとめ!先週(4/22~4/28)の重要ニュースを一気読み

仮想通貨ニュースまとめ!先週(4/22~4/28)の重要ニュースを一気読み

4月22日から4月28日までの1週間を振り返りたいと思います。この1週間も多くの仮想通貨ニュースが生まれました。忙しくてなかなか仮想通貨ニュースをチェックできない方も、この記事をご覧頂ければどんな出来事が起こっていたかを把握できるはずです。

間もなく、サードパーティのアプリを介して、アマゾン(Am​​azon.com)でライトニング・ネットワークのビットコイン支払いが可能になる様です。

仮想通貨ペイメントプロバイダーのMoonが提供するウォレットは、Chromeブラウザ拡張機能で、コインベースアカウントを経由して、ビットコイン、ライトコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュでAmazon.comでの支払いが可能。

Moonによると、ウォレットのライトニング対応は、今週水曜日にChromeウェブストアから承認される予定です。

金融庁がフィスコ(Fisco)とフォビ(Huobi)の2社に対して、行政処分を視野に入れた立ち入り検査を行ったとロイターが報道しました。

世界第2位の証券取引所であるナスダックは、そのプラットフォームでビットコイン(BTC)ベースの商品の取引をテストしている事が伝えられています。

定量取引分析サービスStrongMarketのアナリスト@Cryptopolisは、年間収益55億ドルの金融仲介会社TD Ameritradeのアカウントを通じて1ビットコインを購入したとツイートしました。プラットフォームでティッカーシンボル「CXERX」に基づいて、BTC / USDの取引ペアが2019年4月10日以来取引できていると付け加えました。

韓国サムスン電子が独自の仮想通貨「サムスンコイン(仮)」を計画しているという。匿名の情報源によると、サムソンのブロックチェーンチームは「イーサリアム(ETH)をベースにした、ブロックチェーンメインネット」を開発しているという。

新しいスマートフォン「ギャラクシーS10」に仮想通貨対応ウォレットを搭載したサムスンは、ブロックチェーン事業を本格化させる可能性がある。24日にコインデスクが報じました。

仮想通貨取引所Bitfinexとステーブルコイン「テザーUSDT」の発行体Tether Limitedの両方の運営元iFinex(香港)が、米国で法的圧力を受けています。

仮想通貨取引所BitfinexのCFOは、差し押さえられた8億5100万ドルの資金は数週間以内に回収できると、株主に証言したという。

中国のブロックチェーンセキュリティプラットフォームPeckShieldによると、USDCやPAXなどのステーブルコインに対する需要が大幅に増加しました。4月26日のUSDCの追加発行数は34,885,705、PAXは16,868,701、NUSDのそれは33,032。各種ステーブルコインの発行合計額は51,787,438ドル(約56億円)に達しました。

USDCは、4月26日23時40分、ブロック番号7646028で29,998,999ドル相当の追加コインを発行しました。
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これは、ニューヨークの司法長官Letitia James氏が、BitfinexをTetherの準備金で約8億5000万ドルの損失を埋め合わせたと訴追したニュースの影響を受けている可能性があります。

日本マイクロソフト株式会社は、東日本旅客鉄道株式会社、株式会社JR東日本情報システム、みずほ情報総研株式会社と共同で、ブロックチェーンを活用した、交通や各種サービス利用における個人データの改ざんと漏洩を防止する、新たなテスト基盤を構築したことを発表しました。

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