「仮想通貨(暗号資産)業界は未だに嘘でいっぱい」…その理由とは?

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「仮想通貨業界は未だに嘘でいっぱい」…その理由とは?

「仮想通貨(暗号資産)業界は未だに嘘でいっぱい」…その理由とは?

「仮想通貨(暗号資産)業界は未だに嘘でいっぱい」…その理由とは?

640以上の仮想通貨(暗号資産)プロジェクトが今年に入ってから一度も新たに開発コードを作っていないにも関わらず、未だに合計で4億1500万ドル(約448億円)の時価総額を誇っている。コインコードキャプがブログの中で指摘した

640以上のプロジェクトのうち、466が2018年に立ち上がった。

その中でも一番時価総額が高いのは、プロトン・トークン(Proton Token)。時価総額は8498万9086ドル(約92億円)であるが、2018年からコードが1つも作られていない。

また、これらのトークンを一番多く上場させている取引所は、YoBitだという。

(出典:CoinCodeMap)

コインコードキャップは、「仮想通貨(暗号資産)業界は未だに嘘と空虚な約束で満ちている」とし、「より良いエコシステムを作るために我々は投資家に約束を守らないプロジェクトを排除する必要がある」と述べた。

ロックチェーンセキュリティ会社サイファートレース(CipherTrace)の8月レポートによると、今年の仮想通貨(暗号資産)関連犯罪による被害額は約4500億円だ

【関連記事:今年の仮想通貨(暗号資産)関連犯罪による被害額は4500億円、ビットコインが主流

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