世界チェス選手権の主催企業 仮想通貨Algorandで「ハイブリッドIPO」を実施

ブログランキングに参加中!!ポチッと押して応援よろしくお願い致します!!

にほんブログ村 投資ブログ 仮想通貨投資へ

世界チェス選手権の主催企業 仮想通貨Algorandで「ハイブリッドIPO」を実施
 

世界チェス選手権の主催企業 仮想通貨Algorandで「ハイブリッドIPO」を実施

世界チェス選手権のIPO

世界チェス選手権を主催する企業「World Chess」は、米発の仮想通貨プロジェクト「Algorand(ALGO)」のブロクッチェーンを利用し、ハイブリッドIPO(新規株式公開)を実施する計画を発表した。Algorandの公式SNSで判明した。

メインネット2.0では、Algorandの規格標準(ASA)で資産トークンを発行することが可能になった(イーサリアムのERC721やERC20に同様)。World Chessは来週にもこの新機能を利用し、自社の4〜6%の株をセキュリティトークン化する。上場先はロンドン証券取引所(LSE)傘下のAIM取引所だ。

LSEは世界においても率先にセキュリティトークンに携わった主要取引所の1つだ。4月にはブロックチェーン企業20|30との提携で自社セキュリティトークンを発行し、LSE傘下の株式取引所Turquoiseで試験的に取引された。

引用元はこちら

当サイトは非営利にて運営を行わせて頂いております。
運営に関する募金はビットコインにて随時行わせて頂いております。
もし今後も当サイトを応援して頂ける方は是非ビットコインにて募金して頂けますと幸いです。

■ビットコイン(Bitcoin)
1L1mCDuAPZJJtt7boJvDzBNCqv66X3eqgQ

■イーサリアム(Ether)
0xB6c362e6c49F54F271E17CC1D064D5Ae6605066B