米デジタル資産企業が仮想通貨テゾス(XTZ)採用、不動産ファンドへの応用も

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米デジタル資産企業が仮想通貨テゾス(XTZ)採用、不動産ファンドへの応用も
 

米デジタル資産企業が仮想通貨テゾス(XTZ)採用、不動産ファンドへの応用も

テゾス(XTZ)を採用する理由

米国テキサス州のデジタル資産関連企業Vertaloが、仮想通貨テゾス(Tezos)をデフォルトのブロックチェーンにすることを発表した。

同社はこれに伴い、現在用いているイーサリアムのERC-20トークンをテゾス形式のスマートコントラクトに変換する機能を開発した。イーサリアムも引き続きサポートしていくという。

Vertaloはデジタル証券を発行し、取引の仲買と取り扱いを行うブローカーディーラー、また関連するカストディ企業や、仮想通貨取引所などのためにデータを管理する業務を行っている。

また、1秒あたりのトランザクション率、およびプルーフ・オブ・ステーク(PoS)ベースのネットワークにより、トークンを担保する機会があることにについても言及した。

XTZステーキングサービスが増加中

最近、テゾスのステーキングサービスに対応する取引所が増えている。

参考:Vertalo

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

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