「メンバーの資産保全と会社としての透明性」をミッションに掲げる「ONYX」代表がユーザーの疑問へ回答【一問一答】

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「メンバーの資産保全と会社としての透明性」をミッションに掲げる「ONYX」代表がユーザーの疑問へ回答【一問一答】

「メンバーの資産保全と会社としての透明性」をミッションに掲げる「ONYX」代表がユーザーの疑問へ回答【一問一答】

「メンバーの資産保全と会社としての透明性」をミッションに掲げる「ONYX」代表がユーザーの疑問へ回答【一問一答】

ONYX(オニクス)とは創業者のTravis BottとプレジデントのTuffy Baumが「メンバーの資産の保全と会社としての透明性」を重視し、仮想通貨業界をまた繁栄させるためにアメリカで創業した仮想通貨ソリューションの会社だ。設立は2019年6月だが急速に会員が増え、全世界に1万人以上が登録している。

プレジデントのTuffy Baum氏がメンバーの疑問に対して一問一答を行なった。

年利54%配当は比較的高くONYXはなぜ詐欺ではないのか

ONYXは、ポンジスキームではありません。もしONYXがポンジスキームであればAランクの保険会社と契約を結ぶことはできません。保険契約を結ぶことは保険会社の厳しいデューデリジェンス(法律上の調査、・設備の調査、経営上の調査、環境上の調査)をクリアした本物の会社・サービスのみ締結できます。ONYXが提供する多機能コールドウォレットAxisは世界最大の保険会社ロイズ・オブ・ロンドン、AIG、サザンパシフィック・インシュアランスの保証を受けられます。

ONYXを創業した背景

メンバーの資産を保全でき、心身ともに豊かになれる安心・安全なプラットフォームを提供するために創業しました。

仮想通貨業界はポンジスキームや詐欺的なプロジェクトにより投資家は大きな損失を出しています。そのため私たちはONYXを作りました。ONYXは他のプラットフォームとは一線を画しています。メンバーの資産はONYXが保管するのではなく、第三者の信頼できるWalletや口座で保管するため、自身のコントロール配下で資産を管理できるので安心です。またONYXが提供するマルチカレンシー口座はFDIC保険が適用になる銀行です。

米連邦預金保険公社(FDIC)とは、アメリカ合衆国において、被保険銀行における所定の預金を保護するために、預金保険業務を行う米国政府の独立機関(公社)だ。現在FDICの加盟銀行については、万が一破綻した場合に、普通預金や当座預金などの預金者一人に対して10万米ドル、個人退職勘定として更に25万米ドルまでの預金保険を提供している。

ONYXのミッション「メンバーの資産保全と会社としての透明性」を実現するために

私たちは「メンバーの資産保全と会社としての透明性」というミッションを実現するために保険の適用とメンバーへのドキュメント提供を行なっています。メンバーはONYXが提供する銀行口座を開いたら、銀行との契約になりONYXが契約の間に入ることはありません。また保険証書もそれぞれの端末に紐づきます。保険は保険会社の信用格付け機関で最高ランクを取得している保険会社との契約になります。

MLMのビジネススキームについて

MLMはグローバルに展開するには最適なマーケティング手法です。全世界への展開がスピーディで容易になります。 また経営陣がMLMの経験があるので、MLMをマーケティング手法として採用しました。

Veratech社が年利54%でAxisをリースする理由

Veratech社はリースされた端末で自社がもつ経済圏で売り上げをあげています。私たちはリース代金としてメンバーに対して週$32の配当保証ができますが、実際にどう売り上げをあげているかは守秘義務の関係で開示ができません。

ひとつ言える事としては、Axisに対してAランクの保険会社が端末購入を保証してくれるには、保険会社の厳しいデューデリジェンスをクリアしなければいけません。 端末はブルームバーグ社が提供しているBloomberg Terminalと似たような物です。

もしAxisのことを更に知りたければ端末を手元に置いて見ていただくこともできます。

紹介報酬60%、高い報酬が支払い可能な背景

私たちは無借金でかつ効率的に経営しています。

ONYXのビジネスモデルは消費財のような商品代や配送費、また人件費がそこまでかからず、それにより大きな事務所も必要としません。広告費も最低限にとどめています。固定費を最小にしているからこそメンバーに高い報酬を支払えます。40%の利益でも十分長期的に経営していけます。

ONYXの今後

ONYXは2020年のビジョンを実現するために複数のサービスをリリースする予定があります。マルチカレンシー対応の銀行口座は1月31日にリリース予定です。マルチカレンシーウォレットを通じて仮想通貨をカードにチャージできるようになります。カードはマスターカードか銀聯カード(Union Pay)に対応しており、2月後半に手元に届くでしょう。

またメンバーのマーケティング活動をサポートするアプリを1月27日にリリースしました。ONYXの管理画面に入っていただくとすでにダウンロードができるのでマーケティングやCRMに活用してほしい。

自動売買プラットフォームとOPSプログラムは2020年の2Q(4月~6月)にリリースをします。

Axis端末はサザンパシフィック・インシュアランス、AIG、ロイズ・オブロンドンの保険が適用され、端末代金の100%に保険が適用されます。メンバーそれぞれの端末が保険適用になり、端末発行後30日以内に証券が発行されます。証書の有効性を保つために翻訳はできなく、証書は英語のみでの発行になります。ただし全てのそれぞれの端末に対して保険が適用になり、その端末がどの国で発行されたかは関係がありません。

最後にTuffy Baum氏からのメッセージ

ONYXは金銭的にさらに豊かになりたいという人のために会社としての透明性と資産保全を提供するプラットフォームです。それらを提供するプロバイダーはその分野で実績がある第三者です。

本来は富裕層しかアクセスできないサービスですが、ONYXはメンバーのために通常よりも安い価格で提供し、メンバーに普段アクセスできないサービスの恩恵をONYXを通して受けてもらいたいと思っています。

他に類似したサービスは存在せず、ONYXが提供するサービスを通して100%の資産保全を保証することも可能です。

まずはONYXのメンバーになってみてください。

そして旅行ポータル「ワンダーラスト」を使って割安で旅行にいき、デビットカードをもち、マルチカレンシーウォレットの便利さに気づいてください。デビットカードはマスターカードと提携しているので世界のどのお店でも仮想通貨を決済に使えるでしょう。全てのサービスは30日間のクーリングオフ制度があるので、安心してONYXを試すことができます。

もしあなたが更に心身ともに豊かになりたいと思うなら今がONYXに参加する時です。

あなたは何も失うものはなく、得るものしかありません!

関連記事:サービスリリース半年で会員1万人突破。急速に拡大する「仮想通貨と法定通貨の架け橋」ONYX

具体的な登録方法やONYXについて質問がある場合以下LINEにてサポートを行なっている。

こちらのLINEでは「もれなく参加者全員にビットコインのスマホリングをプレゼント」しているので、まずは気軽に登録するのをオススメする。

ONYXサポートはこちら「IGNITION」

 

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