仮想通貨BAT・IOTA・USDCの有価証券性は? 米独立調査団体が新規評価

ブログランキングに参加中!!ポチッと押して応援よろしくお願い致します!!

にほんブログ村 投資ブログ 仮想通貨投資へ

仮想通貨BAT・IOTA・USDCの有価証券性は? 米独立調査団体が新規評価
 

仮想通貨BAT・IOTA・USDCの有価証券性は? 米独立調査団体が新規評価

Crypto Rating Councilに新通貨

関連GMOコインが仮想通貨BATの取扱いを発表 日本の新規ホワイトリスト入りか

具体的な評価はこのように点数がつけられている。

協議会はコインベース、クラーケン、CircleやBittrexらの米大手仮想通貨関連企業によって2019年10月に立ち上げられたもので、通貨・トークンの有価証券性を評価する「独立したシステム」として開発。独立の格付けであるため、SECやCFTCなど規制当局の公式立場を示すものではない。

これまで様々な銘柄に対して点数をつけている。例えば、ビットコインやライトコインは1で、イーサリアムやZcashが2、そして、XRPが4と評価されている。

更新するにあたり、以前点数をつけて以来プロジェクト側にどのような新たな進捗が見られたか改めて審査。協議会格付けの方法に関して、メンバー企業の技術者と外部の法律の専門家が協力し、事実に基づいて分析するという。これまで具体的な格付け枠組みや評価基準の開示は行なっていないが、今回の発表では今後数ヶ月以内格付けのフレームワークも公開すると明かしている。

参考:仮想通貨評価協議会

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

引用元はこちら

当サイトは非営利にて運営を行わせて頂いております。
運営に関する募金はビットコインにて随時行わせて頂いております。
もし今後も当サイトを応援して頂ける方は是非ビットコインにて募金して頂けますと幸いです。

■ビットコイン(Bitcoin)
1L1mCDuAPZJJtt7boJvDzBNCqv66X3eqgQ

■イーサリアム(Ether)
0xB6c362e6c49F54F271E17CC1D064D5Ae6605066B