イーサリアム(ETH)とネム(XEM)の市場背景を解説|CoinPostのYouTube配信

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イーサリアム(ETH)とネム(XEM)の市場背景を解説|CoinPostのYouTube配信
 

イーサリアム(ETH)とネム(XEM)の市場背景を解説|CoinPostのYouTube配信

イーサリアムとネムの高騰要因は

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用
「仮想通貨」とは「暗号資産」のことを指します

購入額は計4,000万ドル(約40億円)と、需給に影響を与えるほどの価格ではないとしつつも、中国系の上場企業が仮想通貨を購入したこと、ETHが上場企業(非仮想通貨関連企業)の財務資産として組み入れられた最初の事例となったのが大きく影響していると指摘した。

関連:香港上場の中国企業、ビットコインとイーサリアムを購入──約43億円相当

上場企業による初のイーサリアム購入事例

EIP1559の実装が決定

ローンチを控えたSymbol

詳しい解説(生放送)はこちら

今回の注目ポイントしては、以下の2点を挙げた。

EIP1559では、送金手数料をオークションスタイルから標準価格設定に変更することにより、過度な手数料高騰を抑制し、価格がわかりやすくなることが見込まれる。また、手数料の一部がマイナーに送られずバーン(焼却)される仕組みに変わるため、希少価値が高められる。

一方で、手数料を抑えることによりマイナーの収入が減るため、一部のマイナーが反発していることを指摘。マイナーのコミュニティ内で議論が起こり、プロジェクトが分裂する可能性も一部で懸念材料となっているとし、今後のマイナーの動向を注目ポイントとして挙げた。

また、このようにブロック報酬を変更するといった提案も代替案として提出されている。

引用元はこちら

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